SPEEDA法人営業(事業会社チーム)マネージャー候補

Japan

Description

SPEEDA法人営業のうち、事業会社向けチームのマネージャー候補を募集いたします。


■事業会社における「SPEEDA」とは

ーーBtoCの世界では、Googleなどで知りたい情報まで検索一つで辿り着き効率的になっているのに、BtoBにおいては「情報収集と整理」において非効率な世界がある。

これが、SPEEDAが出来たきっかけです。

元々、金融機関やコンサルティングファームで導入されたサービスですが、今では事業会社への導入が進み、時価総額TOP100のうち、約50%の企業に導入頂いております。

そのSPEEDAが事業会社において、どのように活用されているか、簡単にご紹介いたします。


ーー例えば、全く新しい市場に参入する際の「業界構造」「市場規模」「競合プレイヤー」などの調査をする場合。

SPEEDAがなければ、Googleで検索したけれども出てこない。国会図書館に行くけれども情報収集・整理に時間がかかり、時には調査で1ヶ月かかるというケースもあります。

SPEEDAには、560に分類された業界レポートや、グローバルで500万社以上の企業データ等、検索1つで欲しい情報まで辿り着く事ができ、1ヶ月掛かっていた調査を2日に収める事もできます。

この様に、情報収集と整理における時間を短縮する事で、分析や企画立案など、本来時間を割くべきクリエイティブな業務に集中する事ができます。


どのように活用いただけるサービスなのか、もっと知りたい方は、導入事例を見て頂けますと少しイメージを持っていただけるかと思います。

https://jp.ub-speeda.com/customers/


■「SPEEDA法人営業」のやりがい

SPEEDAは、業界レポートや企業データ等、多くのビジネス情報を収集・整理する事ができるサービスです。

しかし、このビジネス情報の使い方は顧客によって異なります。

どの様な切り口で使うと、顧客への新しい示唆につながるのか、顧客の意思決定を支えられるのか?そこを1番伝える事ができるのは、顧客接点を最も持っている法人営業です。

SPEEDAを活用いただくことで、導入企業様にはデータドリブンビジネスを実践いただくことができます。

それは、多くの企業が課題を抱える「生産性の向上・イノベーティブな取り組みの促進」に繋がり、

結果として、当社のミッションである『経済情報で、世界をかえる』の実現に向けた、確かな一歩となります。

「顧客の意思決定を促す」といった、

コンサルティング要素を多分に含んだ営業活動に強い関心をお持ちの方に、魅力的な活動です。


■今回の募集ポジションにおけるやりがい

SPEEDAにお問い合わせを頂く方は、現状に課題感を持っており、企業変革をしていきたいという方がほとんどです。そのような企業変革をしたいという高い志をもった方と、一緒に経営の意思決定を支えるお仕事ができるという事は大きなやりがいと感じていただけると思います。

また、日々多くのお問い合わせを頂いていますが、メンバーは4人と少数精鋭のチームです。多くのお客様へ価値を届けられるよう、自分たちの業務を効率化するべく、ビジネスオペレーションの改善から、SPEEDAを活用したデータドリブンな営業戦略の立案をする事ができます。


■「営業体制」の特徴と面白さ

当社では、最先端のセールスアプローチを実践しながら、事業拡大に努めています。

具体的には、マーケティングチームが新規顧客獲得施策を実施(お問い合わせ)→インサイドセールスチームが商談化→法人営業チームが顧客の課題に合わせたソリューション提案を行います。

新規顧客獲得アプローチやインサイドセールスのニーズヒアリングに対して、営業チームからも積極的にアイディアを出しながら最先端のセールスアプローチを実践していきます。

Requirements

【必須条件】

・当社のミッションと7つのバリューに、実体験を元に共感できる方

・良い面も悪い面もすべてオープンにコミュニケーションが取れる方

・法人営業領域で新規開拓営業の経験が3年以上ある方(業界不問)

・組織マネジメントの経験がある方


【歓迎条件】

・事業の立上げに携わったことがある方

・様々な規模の顧客に対応経験がある方

・仕組みづくりに携わりたい方


【求める人物像】

・自らのパフォーマンス最大化に努力できる方

・既成概念にとらわれないよう努められる方

Benefits

※労働条件の明示につきましては、初回の面接時までに個別にお伝えいたします※


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